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倶楽部HOUSEについて

  • 執筆者の写真: まつださえこ
    まつださえこ
  • 2021年2月18日
  • 読了時間: 1分

登録から1週間経って、クラブハウスというのは、自分の門外漢の分野にいる方とお話するのが1番面白いのだということがよくわかったんですね。


そして、着物業界にいる方や着物関係で語る方は、とんでもなく真面目でひたすら真面目で、心優しく上品、時に控えめと云うことも。


自分がよくよく語れることが何なのかを知り、後ろ向きな思い込みを認め、前のめりにならず、気弱にならず、おしゃべりにおいて相手を思いやるということはこういうことなんだなぁと考え、話すということに自分なりの哲学が耕され始めたので、クラブハウスを使ってみてよかったなぁと思ってます。


そのうち飽きそうだけど笑、今は世界をまたにかけてお喋りを楽しみ、お話しさせていただく機会があれば、ありがたく参加させていただこうかなぁと思います。



クラブハウスの中を歩いた一週間。

高いビルの中、日本経済を大きな渦で回しているのは、元気で気の良い人たちでした。

私といえば、ある意味憑き物が落ちたようで、とりあえずまぁ、家族とマイムマイムでも踊ろうかな。みたいな心境。笑



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